「蘇る人狼」役職の役割とコツ 人狼ジャッジメントアプリゲーム攻略

蘇る人狼

 

陣営カウント 人狼として数える

人狼の

襲撃結果

襲撃されない
占い結果 人狼
霊媒結果 人狼

勝利時

役職ボーナス

10pt

(人狼側勝利時)

固有設定

※リーダーが

変更可能

変更できる設定なし
役割

人狼の一人で一度死んで蘇る特殊な人狼。

 

毎夜指定した人物を襲撃することができる。

夜の行動で一度だけ「仮死」を選択することができ、

「仮死」になると翌朝「無残な姿」で発見されて、

死亡扱いとなる。

次の日の朝に自動的に蘇生して生き返る。

仮死中は墓場での会話を聞くことも発言もできない。

 

蘇る人狼は仲間の人狼が誰か知っている。

仲間の人狼と秘密の会話をすることができる。

市民の数を人狼と同じか、それより少なくすると

勝利となる。

人狼」「賢狼」「強欲な人狼」「饒舌な人狼

蘇る人狼」「能ある人狼」「大狼」の7種類が

人狼として夜に襲撃を行う。

コツ

蘇る人狼は一度死亡して、

次の日の朝に生き返ることができる。

生き返るということは蘇る人狼であるとバレてしまうので

使うタイミングが難しい。

夜(仮死選択)→朝(死亡扱いになる)

→昼間(死亡扱いで欠席)→夕方(死亡扱いで欠席)

→夜(死亡扱いで欠席)→朝(復活して以降参加)

 

人狼が「蘇る人狼」しか残っていない時に、

「仮死」を選んでしまうと、そのまま負けとなるので

使うタイミングには注意が必要となる。

 

基本的には自分の正体を隠して

嘘の発言をしたり、他の役職を騙ったりして、

屋敷を混乱させ勝利を目指す。

占い師霊能者狩人など

重要な役職の人を優先的に処刑したり襲撃して減らすと

有利に進めることができるようになる。

 

人狼側に味方してくれる狂人狂信者などと

協力をして市民の数を減らし勝利をつかもう。

ささやく狂人は誰が人狼か知っている上に

人狼と秘密の会話ができる。会話しながら連携を取ろう。

 

狩人が守っている人を人狼が襲撃すると

阻止されて守られた人は生き残る。

罠師が守っている人を人狼が襲撃すると

罠にかかって人狼が死亡する。

狩人罠師が同じ人物を守っている夜に、

人狼がその守っている人物を襲撃に選ぶと

狩人は罠にかかって死亡して、人狼の襲撃も成功する。

※1夜に2名の市民が死亡することになる

狩人と罠師がいるのかいないのかや

どう動くのかを推理しながら行動する必要がある。

 

サイコキラーは人狼陣営で味方だが、

夜の行動でサイコキラーを襲撃してしまうと

朝の出来事で人狼は死亡してしまうため、

サイコキラーと思われる人は襲撃しないようにしよう。

設定事項

人狼」「賢狼」「強欲な人狼」「饒舌な人狼

蘇る人狼」「能ある人狼」「大狼」の7種類のうち

どれかは必ず入れてルームを作る必要がある。

同じ人狼を2名以上設定することもできる。

 

蘇る人狼は恋人生霊と一緒に使えない。

 

赤ずきんが襲撃されて仮死状態の時に

蘇る人狼が仮死しても赤ずきんは蘇生しない。

※蘇る人狼は死んだ訳ではないので赤ずきんは復活しない

 

病人が襲撃された次の日の夜は

人狼の襲撃も蘇る人狼の仮死も行えなくなる。

 

蘇る人狼

 

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2018/03/13 -人狼ジャッジメント攻略


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