「狼少年」役職の役割とコツ 人狼ジャッジメントアプリゲーム攻略

狼少年

 

陣営カウント 市民として数える

人狼の

襲撃結果

死亡
占い結果 人狼でない
霊媒結果 人狼でない

勝利時

役職ボーナス

10pt

(人狼側勝利時)

固有設定

※リーダーが

変更可能

変更できる設定なし
役割

嘘と人狼が大好きな人狼側の人間の少年。

誰が人狼か知らない。

毎夜、生存者の一人を選択して嘘をつき、

人狼に仕立てることができる。

人狼に仕立てられた人は、その次の日の夜に、

占い師賢者妖術師子狐に

占われると「人狼」と判定されてしまう。

※人狼を選択して仕立てた場合も人狼と判定が出る

ただし、霊能者の霊能結果を騙すことはできない。

 

人狼の勝利が自らの勝利となるので、

基本的には屋敷を混乱させる行動をとる。

存在するだけで占い結果に

一定の疑惑を与えることができる役職である。

コツ

市民側を混乱させることで人狼を勝利に導くため、

自分が人狼に仕立てたい人を占うように誘導して

占い師が間違った占い結果を信じて

市民を処刑できるように仕向けよう。

夜(嘘の設定をする相手を決めるが

その相手はまだ本当の占い結果になる)

→朝の出来事 →昼の話し合い →夕方の投票

→夜(占い師が占うと前の夜に設定した相手は

人狼という占い結果になる)

→朝の出来事 →昼の話し合い →夕方の投票

→夜(嘘の設定が元に戻り本当の占い結果になる)

 

 

間違った推理でミスリードしたり、

市民に疑いをかけて処刑されるようにしたり、

人狼が処刑されそうな場合は

人狼の代わりに自分が処刑されるように疑われたり、

人狼の勝利のために積極的に動くポジションである。

 

人狼に誤って襲撃されないように

自分が狼少年であるとアピールしよう。

市民側に狼少年と悟られてしまうと処刑されるので

市民には分からないようにしながら

人狼に伝わるよう行動しよう。

設定事項 調査中

 

狼少年

 

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