「巫女」役職の役割とコツ 人狼ジャッジメントアプリゲーム攻略

巫女

 

陣営カウント 市民として数える

人狼の

襲撃結果

死亡 ※聖なる護りに

成功すると生き残る

占い結果 人狼でない
霊媒結果 人狼でない

勝利時

役職ボーナス

8pt

(市民側勝利時)

固有設定

※リーダーが

変更可能

変更できる設定なし
役割

自らの身を聖なる力で守る巫女。

 夜に一度だけ「聖なる護り」を使って、

自分を守ることができる。

 聖なる護りはその夜から次の日の処刑の後まで

全ての死亡に有効となる。

ただし、突然死や後追いの死亡は防げない。

 

聖職者は自分以外の人に聖なる護りを使えるが

巫女は自分自身に1度だけ

聖なる護りを使える違いがある。

コツ

聖なる護りは強力だが、一度だけしか使えないので

人狼に襲撃されそうな夜や、

次の日に処刑されそうな時など、

聖なる護りを使うタイミングが最も重要となる。

設定事項

聖なる護りを発動している間は、

暗殺者が夜に暗殺に来ても巫女は生き残る。

 

巫女

 

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