「猫又」役職の役割とコツ 人狼ジャッジメントアプリゲーム攻略

猫又

 

陣営カウント 市民として数える

人狼の

襲撃結果

死亡

人狼を1人道連れ

※処刑の場合は死亡

して生存者1人道連れ

占い結果 人狼でない
霊媒結果 人狼でない

勝利時

役職ボーナス

8pt

(市民側勝利時)

固有設定

変更できる設定なし
役割

 自由気ままで予想がつかない猫又。

 人狼に襲撃された場合は、

人狼の中から一人をランダムに選んで道連れにする。

 処刑された場合は、生存者の中から

一人をランダムに選んで道連れにする。

 複数の猫又の能力が同時に発動した場合、ランダムで選ばれる道連れ対象が同じ人になることもある。

 人狼を道連れにできる強力な能力だが、

処刑してしまうと市民も対象となるため注意が必要。

コツ

人狼に襲われると、人狼を道連れにできるので

自分は死ぬ前提で考えて、

積極的に人狼に襲われるようにしよう。

そのため、占い師などの重要な役職を偽って

人狼を誘うのも手だが、

処刑されてしまうと、自分の市民陣営から

道連れが出てしまう可能性があるので、

ウソがバレて処刑されないように気を付けながら、

狩人などに守られないようにも誘導する

上手さが必要になる。

 

重要な役職を偽るよりも、後半まで生き残って

人狼が最後の1人まで減った時に

狙ってくるように仕向けて逆転を狙う方が良さそう。

 

猫又だとカミングアウトしてしまうと、

人狼は襲って来なくなるので、

カミングアウトはせずに

処刑されず、守られず、人狼に襲われるようにする

高いテクニックが必要とされる役職である。

 

猫又人狼キラーは似ているが、

猫又の場合は処刑されると

生きている人の中からランダムで1人道連れにするが、

人狼キラーは処刑されても道連れが発生しない違いがある。

設定事項

猫又が突然死や後追いで死亡しても道連れは発生しない。

道連れは「処刑」と「襲撃」で死亡した時に限られる。

 

猫又

 

 人狼ジャッジメント攻略 TOPへ

2018/03/13 -人狼ジャッジメント攻略


Can not copy.