「生霊」役職の役割とコツ 人狼ジャッジメントアプリゲーム攻略

生霊

 

陣営カウント

市民として数える

※盗んだ役職に変化

人狼の

襲撃結果

死亡

※盗んだ役職に変化

占い結果

人狼でない

※盗んだ役職に変化

霊媒結果

人狼でない

※盗んだ役職に変化

勝利時

役職ボーナス

8pt

※盗んだ役職に変化

固有設定

変更できる設定なし
役割

生きたまま誰かにとり憑く生霊。

初日の夜の行動で一人を選ぶ。

 その後、選んだ人が死亡した場合に、

その人の役職をコピーし、勝利条件や陣営カウントも、

コピーした役職のものに変更される。

 選んだ人が処刑された場合は、

その夜から、すぐにその役職の行動をすることができる。

コツ

自分の処刑や襲撃では死亡するが、

自分が選んだ相手が死亡すると、役職を引き継ぐ。 

 

女王が死亡条件になっても死なない方法には、

聖職者の聖なる護りと生霊の役職コピーがある。

生霊の役職コピーの対象は

初日に指定する必要があるので

生霊は必ず女王を選ぶようにしよう。

生霊が女王にとりついた状態で女王が死亡すると、

生霊が新しい女王となり、後追いは発生しないが、

元生霊の女王が死亡すると後追いで全滅してしまうので

女王の役職が移った場合は新しい女王の方を守ろう。

設定事項

生霊と一緒に

怪盗 赤ずきん 魔女 蘇る人狼

は使えない。

 

指定したのがサンタで、プレゼントを配り終えて

サンタが退去で屋敷を去った場合は

死亡ではないため役職をコピーできない。

 

怪盗が役職を盗むのと

生霊が役職を盗むのは似ているが、

怪盗は相手が生きている状態て役職を盗むが、

生霊は相手が死亡した時に役職を盗むという違いがある。

 

生霊

 

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2018/03/14 -人狼ジャッジメント攻略


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